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デジタルサイネージは電子看板とも呼ばれ、デジタル映像機器を使った情報伝達媒体です。
駅の構内や電車の中、飲食店のメニュー表示や街頭の掲示板など街中の至る所で見かけるようになり、とても身近な存在となってきました。

見かけるようになってきデジタルサイネージ

見かけるようになってきデジタルサイネージ
デジタルサイネージイメージ写真
病院や銀行の待合室に

病院などの待合室に設置して大切な情報や時事ニュースなどの情報配信に!

デジタルサイネージイメージ写真
店頭に

お店の入口や窓側に設置し、視認性を上げお客様への情報配信に!

デジタルサイネージイメージ写真
エントランスに

タッチパネル式サイネージを導入して施設の案内表示や、情報検索などに!

こんな方におすすめです

ご要望1

促進を効果的にしたい!
 

動画や音声を活用して、お客様の目を引く情報をタイムリーに提供したい。

ご要望2

コストを削減したい!
 

ポスター作成・掲示の手間とコストを削減したい。

ご要望3

情報配信を効率良く行いたい!

ターゲットにあわせてタイムリーに情報を共有したい。

ご要望4

多言語でインバウンドに対応したい!

外国人のお客様向けに多言語で店舗案内や商品紹介をしたい。

デジタルサイネージのメリット

効果的な販売促進

効果的な販売促進

● 映像を利用することで来店訴求効果をプラス
● 音声を取り入れ店舗・商品を魅力的にPR
● コンスタントな情報更新で、常に新鮮な店舗演出

効果

商品訴求力が上がり、店舗の売上が向上

コスト削減

コスト削減

● 印刷手配がないので、作業時間を大幅削減
● チラシ配りや、貼り付けの手間を削減
● システムの一元管理で手間なく情報を更新

効果

作業の手間が省け、情報配信の効率化が実現

タイムリーな情報配信

タイムリーな情報配信

● 情報を曜日や時間帯に分けピンポイントで顧客ニーズに応える
● 同じ情報を複数拠点で同時配信、共有
● 社内報や時事ニュース配信で意識共有

効果

快適な空間と情報提供でリピーターを創出

インバウンド対応

インバウンド対応

● コンテンツ作成次第でマルチリンガルに
● 観光地やリゾートでも人手を増やすことなくインバウンド対応
● 「映像・音声・多言語」の活用でスムーズな店舗マネジメント

効果

マルチリンガルなサービス提供で、ビジネスチャンス

デジタルサイネージのしくみ

5つの主要な各部が重要

  • 表示装置(ディスプレイ)
  • 大小様々なサイズがあるディスプレイ。人の目が触れる重要な部分です。
  • コントロール部
  • 映像表示と通信の制御部および記憶装置などを備えています。
  • デジタル通信部
  • 配信元から情報を受け取る部分。STB(セットトップボックス)とも呼ばれます。
  • ストレージ
  • 情報を保存する部。メモリーカードやUSBなどで容量を拡張出来ます。
  • コンテンツ
  • デジタルサイネージはここが最も重要!内容次第で様々な効果が期待できます。

お客様のイメージをまずはヒアリングして、設置箇所・機器・配信方法を検討していきます。
効果的なコンテンツもご提案させていただきます。

配信方法

コンテンツ配信方法は大きく分けて3種類

1. USB配信する独立型

スタンドアローン型

スタンドアローン

● USBメモリーからコンテンツ配信
● 単体でのご利用時におすすめ
● 更新頻度の低いケースに最適
● 簡易的な設置も可能で移動も楽々

2. PCと有線接続で情報配信

オンプレミス型

オンプレミス

● 複数台の同時管理が可能
● パソコンとの有線接続で情報更新
● 更新頻度の高いケースに最適
※配信専用サーバーが必要です。

3. クラウドで情報を一元管理

クラウド型

クラウド

● 複数台の同時管理が可能
● クラウド管理で専用サーバーが不要
● 更新頻度の高いケースに最適
● 初期費用を低く抑えられる

システムを比べる
項 目 スタンドアローン型 オンプレミス型 クラウド型
設置場所 運用管理者の手が届く範囲 LAN内への配信が可能 遠隔地への配信も可能
設置箇所数 主に1台 複数台 複数台
コンテンツ更新頻度 低い場合 高い場合 高い場合
初期費用 安い
(表示装置+USBメモリや再生機器)
高い
(表示装置+サーバー+STB+LAN回線)
安い
(表示装置+STB+インターネット回線)
ランニングコスト 不要 不要(サーバー維持費は必要) 必要
システム運用 不要 必要 不要
カスタマイズ

設置場所
スタンドアローン型 運用管理者の手が届く範囲
オンプレミス型 LAN内への配信が可能
クラウド型 遠隔地への配信も可能
設置箇所数
スタンドアローン型 主に1台
オンプレミス型 複数台
クラウド型 複数台
コンテンツ更新頻度
スタンドアローン型 低い場合
オンプレミス型 高い場合
クラウド型 高い場合
初期費用
スタンドアローン型 安い
(表示装置+USBメモリや再生機器)
オンプレミス型 高い
(表示装置+サーバー+STB+LAN回線)
クラウド型 安い
(表示装置+STB+インターネット回線)
ランニングコスト
スタンドアローン型 不要
オンプレミス型 不要(サーバー維持費は必要)
クラウド型 必要
システム運用
スタンドアローン型 不要
オンプレミス型 必要
クラウド型 不要
カスタマイズ
スタンドアローン型
オンプレミス型
クラウド型

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